総合計画
総合計画とは
総合計画は、市町村の最上位計画であり、地方自治法において策定が義務付けられています。
長期的な展望のもと、それぞれの市町村の特性を活かしたまちづくりの目標や将来像を定めた、行政運営の基本となります。市町村が行う各事業や住民サービスはこの計画に沿って実施されることとなります。
| 計画名 | 松前町総合計画 | 松前町新総合計画 | |
| 計画期間 | 昭和55年度~平成元年度 | 平成2年度~平成12年度 | 平成13年度~平成21年度 |
| 目標(将来像) | 豊で明るくうるおいのある | 緑と水辺豊かな | 人とみどりが輝く ぬくもりの町 松前 |
第4次松前町総合計画
松前町では、少子高齢化の進行や地方分権の急速な進展などによる社会・経済情勢の大きな変化、また、単独でのまちづくりや、大型商業施設の立地により、本町のまちづくりの方向性が大きく変化したことに対応するために、新たなまちづくりの指針となる「第4次松前町総合計画」を策定しました。
水きらめき 笑顔あふれる ライフタウン・まさき |
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平成22年度から平成31年度まで、本計画に沿って行政運営を進めていきます。
第4次松前町総合計画の概要 概要版 [PDFファイル/2.47MB]
第4次松前町総合計画
表紙 | |
計画策定の方針 | |
松前町の将来像 | |
第3編 基本計画 | |
総合計画審議会委員 |
第4次総合計画の策定
策定経過は以下のとおりです。

